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釘宮理恵/kokohadoko 発売記念イベント [声優]

 釘宮理恵さんのkokohadoko 発売記念イベントに行ってきました。場所は、科学技術館サイエンスホールで収容人数が410人なので、かなりの高倍率だったと予想されます。私は、整理番号が320番ぐらいでしたので、何とか当選したという感じですね。入場は、整理番号順でその場で座席を順番に埋めていったので、1番よりも7番ぐらいが真ん中ですね、というのはイベントにおける豆知識ですね。私は番号が後ろなので開演10分前に到着しましたが、まだ長い列があったのでさすがに暑くて外で並びたくないので、列がはけるまで待っていたら、後ろから5列目ぐらいで少し表情が見えにくかったです。
 開演時間になり諸注意などの前説があり約10分遅れて始まりました。会場が暗くなり、理恵さんが登場して、ハネ·ウタ·アイ·ヒトを歌いました。緊張はしていたようですが、歌声はそんなに緊張していなくてすごくよかった。衣装は、forêt noireのPVのときにきていた水玉と赤いストッキングです。一曲目から観客は空気を読んで非常に行儀がよく理恵さんの歌をしっとりと聞いていました。続いて、次のコーナーですが、本来は理恵さん1人でやる台本だったようですが、緊張しすぎて体調が優れないというか不機嫌オーラーを出していたらしく、急遽ランティスの人が出てきて、サポートしていた。本当にサポートに徹していて凄くよい雰囲気の中で、次のアンケートに答えるコーナーが進行していった。記憶が定かではないが、思い出せるだけ列挙してみます。

○北海道の小樽でおいしいすしを食べた。(最近食べたおいしいもの?)
○収録の前には咳払いを必ずする(収録の前に気をつけていること?)
○図書館に行きたい。(PVの撮影でいきたい場所は?)
  中華系の雰囲気が好き、フランスに行きたい。
○ビクター製品は持っていないけど蓄音機と犬のロゴが好き(好きな家電メーカーは?)
○今までは受動的だったけど今後は積極的にチャレンジしていきたい(いまやりたいことは?)
  このつながりで12月にまた劇にゲスト出演するといっていました。
○ゲームをやっていた。(昨日の夜は何をしていましたか?)
○日々成長している。(りぜるから恋チョコまで演じてきて成長していると感じますか?)
 演技の先生に同じ質問をしてしまい、日々成長しているのは当然と、こっ酷くしかられてトラウマになりかけたといっていて、それ以来、この言葉が響いているといていた。

半分以上は挙げられたかな、あと、ドラクエにはまっている様な発言が多かった。 

 アンケートに答えるコーナーは終わり、次はPVのメイキングを見ながら撮影の様子やCDについて、こちらもランティスの人と2人でしゃべっていました。最初の理恵さんが自ら撮影しているとことはスタッフによる無茶振りでなんか子供ががんばってしゃべっているみたいと自分で解説をしていた。まあ、確かにそんな感じでしたね。このPVを見ているときは、いすに座って、足を組んでみたり、回ってみたりと見ていてとても楽しかった。また、途中で小声でしゃべっているシーンでは、ロケハンのときにスタッフがうるさくしてしまって苦情が出たので、厳戒態勢の中おこなれた様です。さらに、このシーンでは理恵さんが一人ではぁはぁしながら歩いますが違う方にどんどん行ってしまったようでした。ラズベリーが凄いお気に入りのようでした。この後から、なんかPVを見てないで2人で話が進んでいき、またPV撮影で海外に行きたいということで理恵さんが「か・い・が・い」とおねだりしているところが凄いかわいかったです。そして、第2弾の話になりキーワードが集まりつつあり進行中であると言っていた。製作期間は、本作が2年だったのですが、ランティスの偉い人?伊藤さん?は半年くらいで作ろうと言っていたようですが、どうなるのかはこれからということです。ということで、PVのメイキング鑑賞会が終わり、ランティスの人も退場して、舞台上に再び理恵さんだけになりました。
 ということで、最後のコーナーで歌ですがさすがに6曲すべてをやるのは無理なので2曲、「夢の中」、「オレンジ」を歌いました。「夢の中」は緊張のためか少し声があまりよく出てなかったきがした。しかし、オレンジのイントロがなったとき、UOの折れる音があちこちからして、次第に会場が明るくなっていくうちに、理恵さんの表情も一緒に明るくなっていたのが凄い印象的だった。やはり、サイリュームは本当に使い方だな感じました。某巨大掲示板では整列時に配っていた人がいたらしいと書いてあったのでGJだったな。さらに、空気を読んでいた理恵さんファンもとてもよかったです。と最後の曲が終わって、イベントも終了かなと余韻に浸ろうとしていたら、なんと、理恵さんの口からプレゼントを直接お渡ししますと、お渡し回をやることがアナウンスされて会場が大喚起でした。私も、後ろのほうで、理恵さんのお姿が見えにくかったので、本当にうれしかったです。お土産は表にジャケットの白いドレスを着た写真、裏が四葉のクローバーと今日の日付が入った栞で直接手渡しでいただき、一言だけ話をしてイベントが終了しました。
 本当にすばらしいイベントでした。このイベントに当選できて本当に幸運でした。
タグ:釘宮理恵

なば缶『ホエン・アイ・ゲット・ホーム』 新宿シアターモリエール 初日 [声優]

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会場に到着

開演5分前頃に到着しました。会場は、今まで行ったことのある場所ではなかったです。200名弱の普通の会議椅子が並べられいました。最初にごまちゃんの前説が2回ありほぼ時間通り始まりました。何か、笑いのネタが昭和っぽいのが多かった。つぶやきでも書きましたが、後輩役はごまちゃんと亜美ちゃんのダブルキャットですが、容姿は全く違いますし、雰囲気がかなり変わるのかなと思っています。
とりあえず、本編には触れずにこんなとこですかね。
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青葉りんごさんソング集 [声優]

来月にあるライブのために青葉りんごさんのボーカル曲を探しているのですが結構あるのでリストにしてみました。

 18禁PCゲームでの歌が多いのでリンク先に注意、曲や動画に直リンクしているところは音量に注意

【広がる夜空の下で】 PCゲーム「星空へ架かる橋」エンディングテーマ曲
【ゴメンね 大好き!】 げきたま! ~青陵学園演劇部~OP曲
【イケナイCHU CHU】 (PCゲーム「催眠生活」EDテーマ曲)
【あなただけのANSWER】 (PCゲーム「あまあね」主題歌)
【強くなるために…】 (PCゲーム「あい☆きゃん」ED曲)
【さくらのように。】 (PCゲーム「さくらテイル -the tale of cherry blossoms septet-」ED曲)
【とびきりのラブしましょう】 (PCゲーム「乱れて交わる俺と姫~姫と執事と歌姫とその他大勢と~」)
【ぶっちぎりシューティングスター】 (PCゲーム「くるくるくーる」OPテーマ曲)
【堕天使】 (PCゲーム「女神凌辱 巨乳調教コレクション」主題歌)
【あなたは可愛い乳フェチ】 (PCゲーム「Iカップ レースクイーン理沙~パイズリ編~」主題歌)
【FU ~★FU~★】 (PCゲーム「黒の歌姫」より、ミリルイメージソング曲)☆参考(青葉りんごさんVer.ではない)
  風音様が歌う「Water Strings -風音 ver-」があるんだ。コレはすごいイイ。欲しい。
  さらに「カゲロウ 一色ヒカル Ver」もか!?福田清香さんはわからない。
【希望のウタ】 (PCゲーム「Trample on Schatten!!」主題歌)☆メーカーがあぼーん、コレいい曲だ
【MISSION】 (パチスロ「2027」より)
【アイシテ☆お姉さま】 (PCゲーム「お姉さまの♂」OPテーマ曲)
【戦姫之理】 (PCゲーム「昇龍戦姫 天夢」主題歌) カッコイー
「女神大戦」より、主題歌『女神ノ宿命』
「凌辱学園長」より、主題歌 『Insanity』

かなり、あるみたいでまだチェックが足りないと思いますので随時更新します。
しかし、キャラ声からカッコいいロック調まで幅広いですね。ライブがとても楽しみです。
抜けてる情報等があったらコメントいただけるとありがたいです。

乙女企画クロジ第9回公演 『エ ン ガ ワ ノ ク ラ ゲ』 [声優]

乙女企画クロジ第9回公演 『エ ン ガ ワ ノ ク ラ ゲ』の14日夜の部に行ってきました。(感想を書きますのでネタバレに注意)いつ以来だろうか?久しぶりの劇なのでとても楽しみでした。さて、定時に切り上げて、会場に到着したのが、10分前だったので、当日券がどうなったのか分かりませんが某掲示板では、数席出たらしいですが、競争倍率が高かった模様。今回は、前のほうでしかも真ん中なのでステージが近いのですが、演劇では、前のほうだと全体が見えにくいのでいわゆる2階最前的な場所のほうが良いですね。

 さて、話のあらすじですが、メインキャストは、能登麻美子さん演じる多美で、12年前に母親と二人暮らしの生活をしていくために、母親が取っ換え引っ換え男を連れ込んでいた毎日といった境遇で少女時代を送っていた。そんな中、もう一人のメインキャストである敦(武藤啓太さん)の父(多美と敦の高校の歴史教師)と多美の母親が結婚をする。敦は姉とは言え義理である多美に対する恋心が芽生えつつある頃に、多美と父親の情事の現場に遭遇して、逆上して父親を殴り殺してしまい家を去って序章が終わり12年の年月が立ち物語が始まる。
 ちなみに、少女時代の多美は門脇舞以さんが演じておられて制服姿や情事後?(いわゆる裸に胸を服で隠す仕草、さすがに裸ではなく薄着に制服のスカートを着用していました)がとても可愛らしかったです。
 さて、あらすじに戻って、本編ですが、12年前と同じ場所に二人兄弟の売れっ子漫画家がアトリエ兼住宅として住んでいた。多美はその漫画家の兄、みつる(波多野和俊さん)と結婚していたが、みつるは三ヶ月前に交通事故で亡くなって幽霊として存在して、現在は弟、ゆくを(藤波瞬平さん)と多美、さらに家出をしてきた福圓美里さん演じる漫画家兄弟の妹、なぎこの三人で暮らしていた。
 兄が亡くなり漫画を書くことにプレッシャーを感じてしまった弟を中心に話が進む。そんな中、突然、敦と敦の子供を身篭った凛子(松崎亜希子さん)が現れ物語が進む。何故か、敦にだけ幽霊のみつるが見える。
 敦は、自分が父親なること、まさに父親を嫌悪していて自暴自棄になり、かつて父親を殺してしまった場所に戻ってきてしまった。そこに、多美がいた事に衝撃と嫌悪感を感じる。幽霊のみつるは敦には自分が見えていることに気がつき、弟と多美を助けて欲しい言うが、敦は気が乗らない。徐々に、弟の原稿の締め切りが迫るにつれて、登場人物たちのイザコザが増して、ついに敦は、多美に12年前のことを聞き出す。実は、その時父親は死んでいなくて、病気で亡くなった事を聞いて救われる。
 ここまでは、1時間半とてもテンポよく話が進んでいきとても楽しかったのですが、締めがとても甘かったです。妹の家出とかの伏線の回収やラストのまとめ方をもう少し頑張ってくれたら、もっと良かったと思うと非常に惜しいです。演出も12年前の回想をうまく入れていたりして良かったのでとても勿体無かったです。
 さて、最後のラストですが、敦の方は救われてしまったのですが、多美は結局支えてくれるはずのみつるは他界しているし、敦はすでに凛子と新しい道に進もうとしている状況で狂気に走ってしまう・・・・。その狂気の行動は、完成間際の原稿を真黒く塗りつぶしてしまった。ここの能登麻美子さんの鬼気迫る狂気の演技がすごかったです。手を真っ黒にしていました。
 漫画の原稿の完成を目指して登場人物の全員で作業していたのですが、その作業はみんな集まってひとつのものを創作する過程はとても楽しく充実した日々です。しかし、完成した瞬間にその楽しい日常が終了してしまうと思ってしまうと終わらせたく無いと考えて創作物を破壊する行動に出てしまうといった、テンプレ的な行動をとってしまったのです。と言うのがこの物語のオチで、さらに、その後、みんなで沈黙して夕食をとるといったシュールまで表現したかったようです。これで、本編終了です。
 そして、エピローグ、凛子が子供を産み、ゆくをは漫画家とし成功し、なぎこはスーツ着こなし就活をして、こんな日々に、敦がまた訪れ、多美とようやくお互いを受け入れようなり再開して終わった。
 といった感じだったと思います。途中で述べましたが、とても惜しかったかな。と感じました。あと、作者は何を表現、伝えたかったのでしょうね。また、タイトルは「エンガワノクラゲ」なので、おそらく多美が「クラゲ」だと思うのですが、どの様な意味なのだろうか?
 能登麻美子さんの演技を身近で見れたのはとても良かったと思います。演技もとても良かったです。今後も、このような劇に出たりするのだろうか?何気に、門脇舞以さんがオイシイところをみんな持っていったような感じがします。
 とりあえず、長文失礼しました。

Falling heaven's now [声優]

2泊3日で志賀高原へスキーに行ってきました。移動中には、みのりんのCDをずっと聞いていました。今回のCDではFalling heaven's nowがまあ良かったと思いますが、タイトルの意味がよくわかりません。個人的には日本語に英語を混ぜるのはどうかと思います。サビでの、「光の絆追いかける」の方がしっくりします。また、前回指摘した通り、歌以外の前奏、間奏、後奏をもう少し頑張ってくれたら、かなりの曲になった考えますが、非常に惜しいと思います。
 ところで、志賀高原でジャイアントスキー場から縦断して焼額の第一ゴンドラまで40分ぐらいでいけたのは、びっくりしました。シャトルバス組とほとんど変わらなかったです。ゴンドラ待ちもほとんど無く、晴れていて非常に条件が良くて楽しかったです。やはり不景気なのか人が少なかった感じでした。2泊3日みっちり滑りましたが、2週前のういういとあいぽんのライブの2連チャンの方がきつかった気がする。

茅原実里サマーキャンプライブ [声優]

今、スキーバスの中です。サマーキャンプライブをipodに落として見終わりました。友人がすごい良かったと言ってましたが、まさに素晴らしいの一言です。いきたかったな。ところで、みのりんのライブ映像をみたことは無かったのですが、CDの歌声と同じなのはすごいですね。本当に歌がうまいのですね。また、ボーカルとバンドのバランスなど録音技術もすごいです。さらに、エンドロールの演出も素晴らしい。やはり、こちらのライブ映像がメインでCDは特典かも。特に輪舞-revolutionとVoyager Trainのアレンジは、バンドの音源を目一杯使って音が溢れる感じが特によかったです。エンドロールで流れていたSunshine flowerは本当によい曲です。
 ライブツアーが非常に楽しみです。

Sing All Love [声優]

本日、茅原実里さんのアルバム「Sing All Love」が発売されたので、BD版を購入してきました。なにげに、みのりんのアルバムは、初回版をいつも買っているな。早速Ipodにlosslessで入れて聞いてみましたが、なんかイマイチな感じがしました。みのりんの声と歌詞は良いのですが、主に編曲がダメですね。全く音楽に幅が感じられず(音源が少ないのか?)、音が溢れてくる感覚が感じられないです。アレンジをもう少し作り込んでで欲しかったです。とくに「sing for you」はとても良いのに、ライブで演奏を行っているようなアレンジ(アコースティック)でかなりがっかりな感じがしました。手抜きな感じがどうも否めないです。Voyager train雨上がりの花よ咲けのような心躍るような出だしが欲しいです。
感想としては、サマーキャンプライブの特典CDと言ったところですかね。ライブでは、アレンジに期待です。

 ところで、チケット先行(埼玉)に申し込んでおきました。>私信

水樹奈々さん [声優]

年末は、イベント(コミケ、秋葉原電気外祭り、アクアプラスフェスタ)が多すぎてリアルタイムで更新できなかったのですが、TVで紅白に初出場の水樹奈々さんを見ました。2003年にライブに行ったのが初めてでしたが、まさか紅白に出場なさるとは思っても見ませんでした。しかし、1コーラスとは、すげー短かった。
 今から椎名へきるさんのカウントダウンライブにいきますので、コミケ等の詳細は来年書こうと思います。
 それでは、よいお年を。

平野綾さん [声優]

 23日に平野綾さんのライブに行くので、ずっと歌を聞いています。1stライブも行きたかったのですが、その時はチケットが取れなかったのでそのリベンジです。RIOT GIRLでは、作詞が日向めぐみさんのMonStARPV)が結構好きです。振りがあるのでライブではとても楽しみです。また、このなんともいえない雰囲気のHarmonia vitaも好きですね。
 2ndアルバムのスピード☆スターでは、さらにロックになってきたような感じですね。ライブでは、とても楽しいでしょうね。
 20日と年明けのライブも参戦するか考慮中です。

ぎょげー@風音様 [声優]

今日は、ツーリングに行こうと思いましたが、後輪がパンクしたため途中で断念して帰ってきました。そこで、今日は、体育の日ということで区営の体育館が無料開放なのでトレーニングルームで筋トレをやっていました。黙々とやるのも暇なので、音楽を聴きながらやっていたら、いつ入れたのかわかりませんが、沙耶の眠れるレクイエム(歌詞がネタばれですので注意)が入っていました。聞いたことがなかったので、はじめこの曲が流れたときには、何かなと思いましたが、歌いだしから風音様の声だったので、よく聴いていたら歌詞もすごいし、さらにセリフはもっとすごい。思わず一生懸命漕いでしまいました。いい運動になりました。キャラソンとしては、最高ですね。やはり風音様は本当に良い。